環境問題/エコロジー講演会 講師の依頼はこちら

関連リンク集

講演を主催していただいた団体様

駒ヶ根市
全国駒ヶ岳サミットの審査員、駒ヶ根高原マラソンなどで協力しています。
多賀町立博物館・多賀の自然と文化の館
アケボノゾウをはじめ、多賀の自然・歴史など広い分野を扱う総合博物館。宮崎学写真展も開催されました
安曇野市 豊科近代美術館
安曇野市にある美術館です。宮崎学写真展が開催されました。
上伊那貨物自動車株式会社
駒ヶ根・伊那を拠点とした自動車産業グループ。毎年、宮崎学のカレンダーを作ってくれています。講演も主催されました。
東京大学
松田ゼミ(旧橘ゼミ)にて講演に招かれました
八ヶ岳自然クラブ
八ヶ岳 大好き人間 大集合!! もっと、八ヶ岳南麓の自然を知って楽しもう。講演を主催していただきました。
武蔵工業大学環境情報学部
環境 ISOフォーラム講演会にて、講演を主催していただきました。
天竜川総合学習館かわらんべ
天竜川流域で自然を学博物館と教室のHP。宮崎学の写真学校を主催していただきました。
八十二銀行
長野県の八十二銀行。銀友会にて講演を主催していただきました。
京都造形芸術大学
芸術文化による人間精神の復興と新たな文明の創造。シンポジウム「日本の狩猟文化について考える」にて講師をさせていただきました。
日本野鳥の会 甲府支部
山梨を拠点に探鳥・自然保護・調査・研究活動をしています。宮崎学の講演を主催していただきました。
カタログハウス
「通販生活」のカタログハウスのwebサイト。カタログハウスの学校にて、宮崎学の講演会を主催していただきました。【3/21更新】

環境問題
エコロジー講演会
講演案内もくじ

講師
宮崎 学の
著書紹介

ツキノワグマ

騒音や人を恐れない新世代のツキノワグマが、着実にその数を増やしている。なぜツキノワグマは人を襲うようになったのか? 長野県を舞台にツキノワグマの変化を鋭く視つめ続けてきた動物カメラマン・宮崎学が、その謎に迫る。

洗剤キャップの
棲み心地は

自然環境は、人間の営みと共に変化している。「都市化」「国際化」「過疎化」「飽食」「ゴミ問題」…。環境変化の中で、野生動物はしたたかな戦略で生きている。数十年間、その変化を見続けてきた宮崎学が写真と文章でつづる最前線レポート。

死ーDeathinNature

自然界の生死にカメラを向けてみると、死を待っている生物がたくさんいることに気づいた。いわば、他の動物が死んでくれないと生きていけない生物がいたのである。他の生物に食われて自然に形がなくなっていく。それこそが、自然の生命としてもっとも幸せなことかも知れない。

<関連サイト>| 宮崎学写真館 森の365日gakuの今日のヒトコマツキノワグマ事件簿五感で観察するWeb自然図鑑
森の仲間コミュニティ(SNS)野生動物・森のライブカメラ
環境問題/エコロジー講演会のご案内をしています
動物写真家 宮崎学の視点でみた、自然界からの人間社会へのメッセージ