環境問題/エコロジー講演会 講師の依頼はこちら

過去の講演実績(一部)

洗剤キャップをかぶったヤドカリ
(H15/10/1/2) 長野県国民健康保険団体連合会
長野県保健補導員等研究大会 記念講演
(H15/10/25) 池田町立 池田小学校
小学生とPTAに向けての講演会「生きものたちから学ぶ」
(H15/9/23) 国土交通省 天竜川上流河川事務所
かわらんべ特別講座「自然からのサインを写す」講師
(H15/3/16) 有限会社宮沢保険
15周年感謝祭での講演
(H14/11/2) 厚岸情報館
読書週間事業講演会
(H14/9/25) ニュービジネス協議会 中南信地区合同例会
ニュービジネス協議会 中南信地区合同例会 講演会
(H14 3/2) 四賀村
環境学習セミナーにおける講師
(H142/13) 長野県建設技術センター
土木技術専門研修会 講師
(H14/4/19) 八十二銀行 銀友会
「自然からのメッセージ」森〜動物〜環境〜人間
(H13/10/6) 長野県・木曽山林高校開講100周年記念
演題「自然からのメッセージ」樹木と生物たちの関係
(H13/9/30) 京都造形芸術大学・東北芸術工科大学
シンポジウム「日本の狩猟文化について考える」講師
(H13/8/26) 中部地区獣医師会連合会
中部地区獣医師会連合会 大会
演題「自然から教わるもの」
(H13/9/9) 多賀町立博物館
写真展記念講演会
(H13/9/3) 伊那西高等学校
文化祭記念講演会「自然からのメッセージ」
(H13/7/23) 長野県土木振興協議会
「野生動物から見たエコロジー」(裏側から見た公共事業)
(H13/7/9) 長野県・泰阜村3佼PTA
演題 「野生動物からのメッセージ」
 ・ 豊かな自然と人間とのかかわり方。
 ・ 動物の生き方を通して、人間の学ぶべきこと。
(H13/7/17) 長野県土木部技術研修会
演題「自然からのメッセージ」=動物と環境問題について
(H13/5/27) 日本野鳥の会 甲府支部
日本野鳥の会甲府支部30周年記念講演会
(H13/5/17) 長野県・上伊那土木振興会
演題『川の自然誌』水辺から自然を知る
(H13/4/28) いわむらかずお絵本の森美術館
ミュージアムトーク 宮崎学・いわむらかずお
(H13/3/2) 三郷村社会福祉協議会
三郷村福祉大学 講師
(H12/12/3) 富士宮市
富士山への手紙・絵コンクール 記念講演会
(H12/11/29) 日本写真家協会「JPS展」
演題「生きものが見つめる人間社会」名古屋会場 (愛知県)
(H12/11/25) 奈良県・生駒市教育委員会
演題「人間ウオッチングする動物たち」
(対象、市民一般(親子づれ) 定員300人)
(H12/11/14) 長野県総合教育センター (長野県・塩尻市)
演題「自然からのメッセージ」
(小中高校教師 約400名)
(H12/9/8) 長野県・下諏訪町「子育て講演会」
演題『生きものたちから生命をまなぶ』
(H12/8/29) 高知県高等学校文化連盟
高校生アーティスト育成事業・写真部門 講評と講演
(H12/7/26) 大阪国語教育連盟
講演会
(H12/6/8) 長野県・伊那北高校
演題「自然からのメッセージ」
(伊那北高校1年生280人と親、教師 合計400名)
(H12/5/17) 愛知県刈谷市立 日高小学校
「自然からのメッセージ」(動物と環境問題について)
(H12/4/16) 兵庫県・但馬学研究会
演題 『自然からのメッセージ』
地域の「自然と人間の暮らしの関わり」方を考えてみよう。
(場所:あさご芸術の森 みのり館)
(H12/2/11) 長野県・原村 「豊かな自然と農業を考える会」
演題「自然からのメッセージ」/dd>
(H11/12/2) 長野県・「南小学校PTA」
演題「人の目・自然の声」豊かな心への自然からのサイン
(H11/12/12) 長野県・「諏訪湖浄化推進連絡協議会」
演題「自然からのメッセージ」水辺の自然環境
(H11/11/10) 大阪府・河北地区国語教育研究会
演題「森に生きる」フクロウの生き方から樹木を知る
(H11/5/9) 長野県・岡谷市役所 生活環境部
岡谷市衛生自治会連合会
演題テーマ:「岡谷市ゴミ問題講演会」〜生きものたちから見たゴミ〜
参加者:300名と一般聴講者
(H11/3/27) 日本チェルノブイリ連帯基金
演題「自然は語る」= 死から生命がみえる
(長野県・松本文化会館中ホール)
(H10/9/12) 長野県・「川を美しくする集い」 川シンポジウム実行委員会
演題「自然からのメッセージ」水辺をめぐる自然環境
(H16/5/5) きずな写真友の会「第14回総会記念講演」
自然からのメッセージ (自然・動物・植物などと人間とのかかわり)
自然の中で写真を撮る場合に気をつけることや心構えなどについて
(H16/10/1) 埼玉県立不動岡高等学校
自然からのメッセージ (自然・動物・植物などと人間とのかかわり)
高校生向け、環境について考える内容
(H17/1/24) 東京都公立幼稚園PTA子育て研修会
「生きものたちから学ぶ」於:千代田区公会堂
(H14/3/4) 上小地区「環境にやさしい農業」研修会
「動物の目から見た環境」〜農業の周りで何が起こっているか〜
長野県植物防疫協会上小支部
(H17/10/15) 南箕輪中学校PTA・生徒会共催「文化講演会」
動物の生態写真を通じての環境問題への提言や、野生動物との共生のありかたなど
(H17/11/28) 厚木市立東名中学校
「生き物たちから学ぶ」
・動物の生態写真を通じての環境問題への提言や、野生動物との共生のありかた
・土と森とフクロウやけもの道の話、命の大切さ、環境問題など。
(H18/6/21) 信州大学こまくさ会 信州大学医学部人体構造学部
自然界における生と死」 自然界の報道写真家 宮崎 学(がく)講演会
・死の写真集を通して、みえてくる自然からのメッセージ
明るい夜と鳥たち

 

冬毛の美しい天

 

交通事故にあったキツネ

環境問題
エコロジー講演会
講演案内もくじ

講師
宮崎 学の
著書紹介

ツキノワグマ

騒音や人を恐れない新世代のツキノワグマが、着実にその数を増やしている。なぜツキノワグマは人を襲うようになったのか? 長野県を舞台にツキノワグマの変化を鋭く視つめ続けてきた動物カメラマン・宮崎学が、その謎に迫る。

洗剤キャップの
棲み心地は

自然環境は、人間の営みと共に変化している。「都市化」「国際化」「過疎化」「飽食」「ゴミ問題」…。環境変化の中で、野生動物はしたたかな戦略で生きている。数十年間、その変化を見続けてきた宮崎学が写真と文章でつづる最前線レポート。

死ーDeathinNature

自然界の生死にカメラを向けてみると、死を待っている生物がたくさんいることに気づいた。いわば、他の動物が死んでくれないと生きていけない生物がいたのである。他の生物に食われて自然に形がなくなっていく。それこそが、自然の生命としてもっとも幸せなことかも知れない。

<関連サイト>| 宮崎学写真館 森の365日gakuの今日のヒトコマツキノワグマ事件簿五感で観察するWeb自然図鑑
森の仲間コミュニティ(SNS)野生動物・森のライブカメラ
環境問題/エコロジー講演会のご案内をしています
動物写真家 宮崎学の視点でみた、自然界からの人間社会へのメッセージ