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お問い合せ窓口

下記のフォームに沿って、必要事項を入力し、お申し込み(またはお問い合せ)ください。 不明な点がございましたら、このフォームを送信する前でも結構ですので、アシスタント小久江まで気軽にお問い合せください。
小久江由香(Eメール web管理人/モモンガ
皆様の個人情報につきましては、当サイトの プライバシーポリシー に沿って管理を行なっております。
★未定項目がある場合、または問い合わせの場合は、わかる範囲だけご記入のうえ送信ください。


★問い合せ メールにて問い合わせ済み
電話にて問い合わせ済み
1)ご依頼主
(正式なご依頼主様の名称をお願いします)
2)ふりがな
3)ご担当者
※連絡先ご担当者様の氏名
6)連絡先ご住所
7)電話番号
8)FAX番号
8)希望講演日
※ 複数ある場合は候補の日を全部入力いただいても可能です。
9)希望時間  
※ スライド上映含め約1.5時間必要です。講師紹介や質問時間はこれとは別にとっていただけると理想です。
10)講演場所  
例)○○○○高校体育館など
11)参加予定者  
例)生徒約200名/保護者約100名 計300名 など
12)当日のスケジュール
もし当日のスケジュールが決まっていましたらお知らせください。
例)○○時 オープニングいべんと ○○時 講演開始 など
12)希望演題
下記の例のなかから選んでいただいても結構ですし、独自にご希望のテーマがありましたらお知らせください。
だいたい、以上のようなテーマで話すことができますが、最近は「自然からのメッセージ」として、写真家としていろんな動物を取材する上で見えてくる現代社会の問題点や、環境問題について、スライド上映を交えて楽しく一緒に考えていただける内容になっています。※それぞれのテーマをクリックしていただくと、詳細案内のページに飛びます。
13)講演料  
※源泉徴収税(10%)込みの料金を記入ください。
例)講演料○○○○円+交通費○○○円 合計○○○○円(源泉税込み)
※源泉税について 振込み前に源泉徴収します   源泉徴収はしません
※源泉税についての取扱いをお知らせください
源泉徴収の場合  
※源泉徴収の場合の、最終振り込み額をお知らせください
 〈講演料〉−〈講演料×10%〉+〈交通費〉 となります
14)連絡先アドレス
一斉の連絡はこのアドレスに送られます。間違いのないようにお願いします。
 
10)通信欄  
(その他御希望などありましたらご記入お願いします)
準備品及びスタッフ
  • ウィンドウズとパワーポイントの入ったパソコン(当日上映データの入ったCDを持参します)
  • 液晶プロジェクター装置
  • スクリーン
  • 暗幕
  • 当日、パソコンを操作する担当者を一名(宮崎がスクリーンを見ながら「次へ送ってください」などと指示を 出しますのでそれに合わせて操作してくださる方)
注意事項
  • 地元CATVが取材しての再放映は、お断りしております
  • ホームビデオ等の収録(講演を最初から最後まで録画すること)は、わざわざ聴講に足を運んでくださった方を大切にしたい意向と、ビデオが本人の監督が届かないところで一人歩きをしてしまうことを防ぐという点から、原則としてお断りしております。記録のための写真撮影、記念の写真撮影、新聞社:TV局などの取材と掲載、会報などへの記事としての掲載ははしていただいて大丈夫です。
  • 講演録を冊子などに掲載する場合は、こちらで原稿の添削に責任を持たせていただくのと著作権の関係で、添削費用が別途かかります。(報告などの記事掲載でなく、講演を最初から最後まで一貫して論文にする場合)
  • 1時間半の講演を静かにお聞きになれないお子様の入場が予測される場合託児などの対応策をお取りくださる様お願い申し上げます。

控えを送る(送信元へ写しを送信)

    

「確認/送信」ボタンを押すと、確認画面 が表示されます。ご確認のうえ、よろしければ、再度「送信」ボタンを押してください。送信後、あなたへ確認のコピーメールが送られます。

もしコピーメールが届かない場合は、何らかのエラーか、メールアドレスの入力ミスで送信出来ていないことになります。再度挑戦するか、担当者小久江宛に直接メールで、上記の事項を明記のうえお申し込みください。

環境問題
エコロジー講演会
講演案内もくじ

講師
宮崎 学の
著書紹介

ツキノワグマ

騒音や人を恐れない新世代のツキノワグマが、着実にその数を増やしている。なぜツキノワグマは人を襲うようになったのか? 長野県を舞台にツキノワグマの変化を鋭く視つめ続けてきた動物カメラマン・宮崎学が、その謎に迫る。

洗剤キャップの
棲み心地は

自然環境は、人間の営みと共に変化している。「都市化」「国際化」「過疎化」「飽食」「ゴミ問題」…。環境変化の中で、野生動物はしたたかな戦略で生きている。数十年間、その変化を見続けてきた宮崎学が写真と文章でつづる最前線レポート。

死ーDeathinNature

自然界の生死にカメラを向けてみると、死を待っている生物がたくさんいることに気づいた。いわば、他の動物が死んでくれないと生きていけない生物がいたのである。他の生物に食われて自然に形がなくなっていく。それこそが、自然の生命としてもっとも幸せなことかも知れない。

<関連サイト>| 宮崎学写真館 森の365日gakuの今日のヒトコマツキノワグマ事件簿五感で観察するWeb自然図鑑
森の仲間コミュニティ(SNS)野生動物・森のライブカメラ
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動物写真家 宮崎学の視点でみた、自然界からの人間社会へのメッセージ